「収穫(Creative) を消費者と生産者の両者で同時に祝う祭りをすることで共感を醸成 、さらにその持続的なコミュニケーションを実現する」です。
実は、「産直なう」や「CIR(Creators In Residence)」でもミッションは同様です。「間」 にはいる(コミュニケーションを活性化させる為の)触媒が「 音楽」なのか、「収穫物」なのか、「アート」 なのかの違いだけです。
その中で、 農業パッド授業でのNMNRのゴールとその成果物を定義しなくて はいけないのですが、「 風光明媚な田んぼあるいは里山をバックに音楽で繋べる(小さな) 共感音楽集会を行い、 それを持続させるためのフレームワークを試し、その検証をする」 かなと思います。
叶えたい成果としては、次に繋がるように広報効果を期待してます。
つまり、雑誌的に「絵になる」ことは非常に重要だと考えているので、小田原のデンマーク人、イエンスさんがやっている菜園みたいなところでやらせてもらうのがいいかと。
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